2009年3月6日金曜日

リンクスパーティー


起床後旅行代理店へ。
温泉旅行のプランを相談し、その後大学で行われるパーティーに向かう。
会場には聞いた話だと200人の人が参加予定だったらしいが、雨の影響か100人ちょいに見えた。

とはいえ大学生(しかも文系中心)の飲みは非常に活気にあふれ、お酒のちからもあり楽しい時間をすごした。

パーティーの最中幾人かの人と会話を交わす。
企画やデザイン、出版、ダンスなどさまざまなサークルから人がきていて、
またパーティーに参加するという時点である程度社交的な人たちの集まりであるため、
スムーズに、にこやかに会話を交わした。

なかなか普段は同年代で他分野の人と話す機会にめぐまれないため、非常に刺激的な会であった。
こういう明るい人たちで日本が支えられていけば、どんなに楽しい国になるだろうと思わなくもなかった。

2009年3月4日水曜日

ともちゃんが、決めました。3/3は、ももの日~!!


大学が春休みになってから悩んでいたこと、
自分の将来、進路などなど。

進路決めた。決めたら迷いません。

何人かの知人の方々には後々相談にうかがうかもしれないので、そのときはおいしいケーキとしっかり厳選した静岡茶で出迎えてください。

クリームチーズケーキとか好きです。

あ、バームクーヘンでもいいです。ただまわりに砂糖コーティングついてるやつね。

久々に悩み事しました。いつもは行動派なのでやってみて考えますが、進路はそうはいかないんでね。

あと残る問題はそのときの世話役か…。
頼むよ、法学部!!
そして仕事とってきてよ、鶴ちゃん!!

2009年3月2日月曜日

レコンキスタ≒うどんパスタ


cotton clubにて食事、ふらふらしてその後プールへ。
日曜日は利用者が多いようで、普段はすいている高速者用レーンなるものも1コース4人ほどとそれなりの人数だった。

中学時代からコツコツ読んでいたもののひとつ、
花とゆめの「フルーツバスケット」(高屋奈月)を読み返す。
非常に緻密にくみ上げられたストーリーがあり、
それらを中心にさまざまな人間の心の動きが展開されていく。
序盤から中盤にかけて吐き出されたなぞが、終盤に向けてどんどんと解消されていく様は驚きで、とともにそれが違和感のないタイミング、つながりで入っていく。
連載当初からだんだんと変わっていく絵の雰囲気は最後にはもう最初のそれとは別の人のものであろうかと思わせる。
高屋さん自身が連載に追われながらもなにが最も良いかを試行錯誤しつづけた結果であるのだと思う。
1冊でかならず2回はジュンとさせられるオススメの漫画。

2009年3月1日日曜日

同窓会=衝撃


午前、法学部と合流後だらだら
午後から小学校同窓会へ出かける。

集合より2時間前に現地に到着、最も古い友人と喫茶。

同窓会では小学校時代あまり話さなかった人たちとも会話をすんなりかわし、
時間が流れればキャパや付き合いもかわるんだなぁと実感する。

何にせよ同じ小学校だったというシンパシーがあるだけで新鮮である。

また人によってはスタイリスト、音楽家、看護など具体的に将来をしぼって動いているひとたちも少なからずポツポツいて、こういう目標の明確さが今の生活に光と張りを与えるのだろうと再認識した。
将来お世話になります。

喫茶前偶然高校時代の担任の先生と会い少々会話。
「どんなかんじ?」と聞かれたのでとりあえず「圧倒です」と答えてみる。
対して成績は良くないのだけどもいいのだ、大事なのは今のモチベーションと変質の先に見えているであろう物の明確さであるから。