2009年3月1日日曜日
同窓会=衝撃
午前、法学部と合流後だらだら
午後から小学校同窓会へ出かける。
集合より2時間前に現地に到着、最も古い友人と喫茶。
同窓会では小学校時代あまり話さなかった人たちとも会話をすんなりかわし、
時間が流れればキャパや付き合いもかわるんだなぁと実感する。
何にせよ同じ小学校だったというシンパシーがあるだけで新鮮である。
また人によってはスタイリスト、音楽家、看護など具体的に将来をしぼって動いているひとたちも少なからずポツポツいて、こういう目標の明確さが今の生活に光と張りを与えるのだろうと再認識した。
将来お世話になります。
喫茶前偶然高校時代の担任の先生と会い少々会話。
「どんなかんじ?」と聞かれたのでとりあえず「圧倒です」と答えてみる。
対して成績は良くないのだけどもいいのだ、大事なのは今のモチベーションと変質の先に見えているであろう物の明確さであるから。
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